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PASMOカードの各種手続き

PASMOの各種手続きをご紹介しています

関連するサポート・
よくあるご質問

各種お手続きについて

  • 変更できます。PASMO取扱事業者の駅やバス窓口などにお申し出ください。変更の際は、お客さま本人であることを確認できる公的証明書等の呈示と申請書の記入が必要です。

    • お取扱箇所は事業者により異なりますので、ご利用になる事業者にお問い合わせください。
    • オートチャージサービス機能付PASMO、または一体型PASMOをお持ちのお客さまは、あらかじめクレジットカード会社などにも変更のお手続きをお願いいたします。
  • 記名PASMOは、記名人本人が使用できるカードのため、他人への譲渡・名義変更はできません。また、記名PASMOから無記名PASMOに変更することはできませんので、ご不要のPASMOは払いもどしを行ってください。

  • できません。おそれいりますが、無記名PASMOをご利用ください。

  • カード券面の印字が不鮮明な場合、正しいご案内ができないことがあります。再印字のお取扱いをいたしますので、PASMO鉄道事業者の駅にお申し出ください。

    • バス事業者では印字できません。
    • 鉄道定期券がある場合は、その定期券を発行した事業者にお持ちください。
    • お取扱箇所は事業者により異なりますので、ご利用になる事業者にお問い合わせください。
  • 小児用PASMOの有効期間は、12歳となる年度の3月31日までです。

    • 4月1日以降に手続きをすることによって大人用PASMOとして引き続きご利用いただけます。
  • やむを得ない事情により、記名人本人から委任を受けた代理人であれば、本人でなくても手続きが可能です(一体型PASMOは除きます)。手続き内容により、記名人本人の公的証明書等に加え、代理人の公的証明書等や委任状が必要な場合があります。詳しくは事業者におたずねください。

紛失について

  • PASMO・Suicaエリア(札幌エリアを除く)の駅やバス窓口などへお申し出ください。再発行の手続きをいたします。PASMOを紛失して再発行する際は、手数料520円とデポジット500円が必要になります。現金にてお支払いください。

    • 無記名PASMOは、紛失再発行できません。
    • 記名PASMOやPASMO定期券の購入時に入力していただく、お客さまのお名前や生年月日などに誤りがあると、再発行や払いもどしができないことがありますので、正しく入力してください。
    • 紛失のお申し出(お手続き)を行わなかった場合に生じた損害については、責任を負いかねます。
  • 紛失再発行のお申込みが済んだ時点で、紛失したPASMOは使えなくなっています。おそれいりますが、再発行のお手続きをお願いいたします。
    なお、再発行したのちに見つかったPASMOは、駅やバス窓口などへお持ちいただければ、引き換えにお預かりしたデポジット500円を返却いたします。(一体型PASMOを除きます。)

    • 再発行のお手続きには、再発行手数料520円とデポジット500円(一体型PASMOを除きます。)が必要となります。
    • デポジット返却の際は、ご本人を確認できる公的証明書等が必要です。
    • 紛失のお申し出(お手続き)を行った場合でも、再発行整理票発行日における払いもどしやSFの使用などで生じた損害については、責任を負いかねます。あらかじめご了承ください
  • お渡しした再発行整理票は再発行できません。大切に保管してください。

    • 万が一紛失した場合は、発行した事業者におたずねください。